OB支部のご紹介
OB支部は東予、中予、南予の3ブロックで活動しています。
2025年は、第27回参議院議員選挙でOB 支部としての役割を果たすため活動し、仲間を増やし交流を深めました。
東予ブロック紹介
OB支部東予ブロックでは西条・新居浜を中心に、OBならではの人と人との繋がりを大切に活動しています。現役時代を共に過ごした仲間は良いものです。集まれば看護への情熱(思い)はひとつ。「看護の代表を国政に」という合言葉も忘れません。特別会員、賛助会員も徐々に増えているので、元気で楽しく情報交換や親睦を図っていこうと考えています。医療・介護の現場は相変わらず厳しいですが、現役の皆様とともに看護の未来と国民の健康を守るため「楽しく!」をモットーに活動していきます。
中予ブロック紹介
中予ブロックでは、今回の選挙は大変厳しいということで、石田さんという私たちの代表を失いたくないという思いは現役よりもOBのほうが強いのではないかと自負しております。そこで、電話作戦、LINE作戦を主として「応援する会」への入会者名簿集めに力を入れて頑張ってまいりました。沢山の方の協力が得られました。
選挙後交流会を開催し21名が集い、協力のお礼を伝えて、継続しての協力をお願いしました。今後も楽しい交流会を企画し絆をつないでいきたいと思っています。
南予ブロック紹介
南予ブロックの目標は、とにかく一緒に活動してくださる会員を増やすことです。現在7名で活動してますが、なかなか思うように動けていません。
選挙後、研修会「ヨーガ教室」を開催し、賛助会員の方にも声をかけ18名が集まりました。グループワークでは、「石田議員の国会での活動の話を聞き理解ができて良かった」、「次回の選挙でも協力する」、「看護師後輩の未来、また自分達の老後生活のため頑張る」等の声があり、満足度100%でした。
今回のような経験を積み重ね、次の選挙に向けて、足場を固めておきたいと思っています。
南予第3支部のご紹介
南予第3支部は、西予市民病院、西予市立野村病院、宇和島市立吉田病院の3病院、つくし苑、オレンジ荘の2老人保健施設、訪問看護ステーション東宇和、個人会員で構成されています。支部長、幹事長、幹事、オブザーバーの9人と各施設のリーダー、青年部リーダーとともに活動しています。
会員数は96名と人員不足の中で増員まで繋げることは出来ていませんが、現会員に継続してもらうことを大切にしています。
第三支部は公立病院、施設が殆どで目立った活動は出来ていませんが、職場環境、処遇改善を目指す思いは一緒です。研修会で看護連盟の役割、活動の意義、国政においての看護師議員の必要性、又活動状況を学んできています。
働き続けられる職場を目指していくためにも役員、リーダーたちは、一緒に活動してくれる人たちを増やしていくよう声かけながら頑張っていくこと、又会員が政治に関心を持ち、「現場の声」を国政に届けるように取り組んでいきます。
西予市の2病院、2施設は市の管轄から令和7年4月から地域医療振興会に運営が変更します。それとともに連盟会員の脱退に不安は残りますが、会員数が維持できるよう踏ん張りたいと思っています。













